世の中は随分進んでいるようでも、自分はどこにいるのか不安になります。
日々薄れていく光の中でも、思いがけず輝く光がありました。
鉛筆を手にすると指が自然に動き、夢中で描いています。
日々応援してくださるみなさまに、作品を通して私の気持ちを伝えたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。