Y.Kondo

Y.Kondo

世の中は随分進んでいるようでも、自分はどこにいるのか不安になります。

日々薄れていく光の中でも、思いがけず輝く光がありました。

鉛筆を手にすると指が自然に動き、夢中で描いています。

日々応援してくださるみなさまに、作品を通して私の気持ちを伝えたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。